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ワンピース1033話ネタバレ最新考察予想は?三味線の日和が閻魔を!

こんにちは、ひらりです。

2021年11月29日発売の週刊少年ジャンプに、ワンピース1033話が掲載されます。

前話の1032話では、火前坊が遂に地下へと迫ってきました。大惨事になることを防がなくてはならないヤマトは、ついてくるフーガに手伝いを頼みます。

一方ドクロドームの外でキングと戦うゾロは、キングに勝利する方法が思いつかず大苦戦を強いています。

それでは、この記事では、ワンピース1033話のネタバレ考察・展開予想についてまとめました。

▷1033話「霜月コウ三郎」はこちら

ワンピース1033話ネタバレ最新考察「三味線の小紫は日和」

三味線の音を響かせる人物、それは小紫です。小紫の正体は日和ですがオロチはそのことを知りません。

つまりオロチに近づくには小紫の姿が一番なのです。

日和が恨みを持つオロチに自ら復讐をするために考えた作戦と考えることが出来ますが、日和が一体いつ鬼ヶ島に来たのかが不明です。

ルフィたちとは来ていないため、もし来ていたとしたら玉と共に来ているのですが日和はトコと一緒にいたため玉との接触はないはず。

どうやって来たのでしょうか。

ワンピース1033話ネタバレ最新考察「三味線の音が閻魔を動かす」

おでんの愛刀である閻魔におでんの意思が残っていたとしたら、大好きだった日和の三味線の音に反応することは当然です。

おでんの意思が残っているからこそ閻魔は使いこなせない刀なのではないかと感じました。それでもゾロは使いこなせている方の人間です。

今突然閻魔が暴走を始めてしまいましたが、このタイミングでしっかりと制御することが出来れば、キングに勝つことが出来るかも知れません。

おでんの意思が本来の閻魔以上の力をゾロに与えます。

ワンピース1033話ネタバレ最新考察「CP0は強い」

ロビンを追っているCP0はアプーとドレークも消すことにしました。これは反撃をしてこなくても決定事項となったでしょう。

アプーとドレークが向かって来たことで、ロビン連行よりも先にこの2人と戦い殺すつもりでいます。

この戦いにおいては次描かれる時に既にアプーとドレークが倒されていると予想します。

それほどに強いのです。仮面をつけた諜報員は格が違うという情報を決定づけるシーンが見られるでしょう。

2人がCP0を足止めしてくれればロビンは安全なところまで逃げられるかもしれないと期待しましたが、おそらくまたすぐにロビンを追ってきます。

まとめ

この記事では、ワンピース1033話のネタバレ考察・展開予想についてまとめました。

▷1033話「霜月コウ三郎」はこちら

ここまでご覧くださりありがとうございます。ぜひマンガをチェックしてみてくださいね。