未分類

ワンピース【アニメ949話】最新話の見逃し動画を無料で見る方法!

こんにちは。2020年11月8日にアニメワンピース 【949話】「勝ちに来た!ルフィ決死の叫び」が放送されました。残念ながら見逃してしまった方へ無料で見る方法とあらすじをまとめました。

後半はアニメ949話のネタバレ・感想もまとめていますのでネタバレは知りたくないという方がご注意ください。

前話アニメ948話の内容についてはこちら

ワンピース【アニメ949話】最新話の見逃し動画を無料で視聴する方法

それでは早速見逃し動画を見る方法についてご紹介します。見逃し動画を安全なサービスで視聴する方法はFODプレミアムを利用することです。

FODプレミアムというのはフジテレビの公式動画配信サービスとなります。

FOD TV放送から7日間は会員登録しなくてもこのFODプレミアムの「見逃し配信¥0」というところからワンピースを無料でみられます。(2020年11月8日の情報です)

ワンピース アニメ(引用:「FOD」公式サイトより)

会員登録なくてもご覧になれるのでとても便利です。しかも今あなたがスマホやタブレットからでしたら、移動中でも見られるいうメリットがあります。

もしも過去のワンピースのTVシリーズを見たい場合は登録の上、ご覧になることができます。

しかも初回登録日から翌月同日の前日までの2週間は無料トライアルが設けられています。ワンピースは見放題作品ですので、この無料の間はどれだけ見ても無料です。無料期間内に解約しても違約金などは発生しません。ぜひお試しくださいね。FOD公式サイトへ

ワンピース【アニメ949話】最新話ネタバレあらすじ

ダイフゴーを筆頭に、看守たちは囚人に無差別発砲をします。撃たれた部分はドクロに変わり、そのまま全身に疫病が広がっていきます。

苦しむ囚人たちの声に怒りを感じながら、ルフィと赤鞘の侍たちは看守を倒していきます。 それでも次々に増えていく犠牲者。

看守たちの狙いはルフィたちではなく侍たちです。

ここでダイフゴーは伝染病の病名を話し始めました。熱、痛み、出血、ひどい苦しみに襲われるこの伝染病は触れただけで他人に伝染させ、最後は干からびてミイラのようになる。

その名も「ミイラ」です。

あまりにひどい苦しみに襲われる囚人たちは、ルフィたちに怒りをぶつけました。

ルフィたちが来たことで地獄になってしまった、たとえ伝説の侍たちでもオロチやカイドウには敵わず、部下たった1人にやられてしまうのだ。来てほしくなかった、という怒りの声がこだまします。

するとルフィは自ら感染してしまった囚人に近づき、その手を延ばしました。ルフィの手に奇病が伝染していきます。それでもルフィは両手を延ばし、囚人たちを包み込みます。

ルフィの行動には仲間、囚人、看守までもが目を疑います。 顔にまで感染が広がったルフィは効かないと叫びます。

チョッパーはルフィが苦しくないはずはない、とすぐに囚人から離れさせようとします。 ルフィはこれまで見てきた強い侍と違い、ここにいる侍は心まで折られてしまっていると言うと、奴隷のように扱われている日常はおかしいと気づけと、囚人を投げ飛ばしました。

ルフィは更に病状を悪化させながらも、この国を助けに来た理由を話します。例え外から来た人間だとしても、玉とした約束を果たさなくてはいけないのです。

カイドウを倒すという目的のルフィは、もしもまだ侍たちがカイドウにつくのであれば倒す必要があるのだと選択を迫ります。

囚人たちの心が動き始めた時、ババヌキは巨大疫災弾を放とうとします。これで囚人たちは大パニック。

しかし先回りしたルフィは、ババヌキの腹の象の鼻を縛り、暴発させました。 かなり限界のルフィは、ダイフゴーら残る看守を倒せと囚人たちに言います。ようやく囚人たちが動き出し、兎丼制圧です。

ワンピース【アニメ950話】へ

ワンピース【アニメ949話】の感想

ルフィ、チョッパー、赤鞘の侍の戦闘シーンでは、菊の部分にとてつもなく力がこもっているように感じました。

絵や演出がとてつもなく綺麗で、誰よりもカッコいく見えました。見た目がいいので絶対に贔屓です。

後半のルフィの怒りの訴えはかなり心が動かされるシーンでした。ようやく更なる仲間を増やし、討ち入りの希望が見えてきました。

つまり、今回の話でまた物語が大きく動いたのです。ルフィは今から回復するまで少し時間がかかりますが、主力も増えたのではやく錦えもんたちと合流してほしいです。

まとめ

ワンピースのアニメ【949話】「勝ちに来た!ルフィ決死の叫び」を見る方法についてはFODプレミアムで無料期間中に見放題作品として視聴が可能です。

TVシリーズはFODプレミアム

ワンピースのオススメはFODプレミアム一択です!ぜひ視聴してみてくださいね。