東京卍リベンジャーズ

東京卍リベンジャーズ231話ネタバレ最新確定と感想は?ワカとベンケイは親代わり?

こんにちは。ひらりです。

2021年11月17日発売の週刊少年マガジンに、東京卍リベンジャーズ231話が掲載されます。

前話の230話では、軍神と呼ばれた明司武臣が初代黒龍で成り上がり、転落するまでの物語が描かれました。

初代黒龍が無くなると同時に力を失い落ちぶれて行った明司は、そんな自分を拾ってくれた今の仲間にとても感謝していましたが、そんな仲間の信頼を裏切るような行動をとっていたことに深く後悔します。

それでは、この記事では、東京卍リベンジャーズ231話のネタバレ考察・展開予想についてまとめました。

東京卍リベンジャーズ231話ネタバレ最新確定「ワカとベンケイは親代わり?」

明司と千咒について、三途が兄弟であるということは分かっていますが、それ以上に分かっていることはありません。

親の存在が気になります。前回では千咒のいたボクシングジムに今牛と荒師の姿もあり、千咒の良い練習相手になってしました。

この頃明司はまだ追い込まれていたため、この2人と一緒に千咒を見ていたとも思えません。

つまりワカとベンケイは家族のように明司の妹千咒を見てくれていたのです。その優しさは真一郎に影響を受けたものかも知れません。

東京卍リベンジャーズ231話ネタバレ最新確定「サウスを倒す、ただそれだけ」

自分が不甲斐ないせいで明司に進む方向を間違えさせてしまったと話した千咒は、首領として自分が出来るのはサウスを倒すことだけだと言いました。

この時点でサウスにぶっ倒されたサウスは立ち上がり、ここに来て初めての本気モードになっています。

千咒がジムで一番強くなったのは今いる時代の2年前です。

ジムには大人も沢山いたと思われることと、ボクシングジムであることから千咒は腕での戦い方がかなり強いと予想します。

そこから足技も使えるようになっているため、たとえ手を抜いていたブランクがあっても、千咒は全身を使っての攻撃でサウスを圧倒できると予想します。

東京卍リベンジャーズ231話ネタバレ最新確定「また銃が襲う⁉」

ここからサウスVS千咒の戦いが始まるわけですが、六波羅単代は怪しい組織です。

銃を手に入れてドラケンを殺した男たちはサウスに罰を与えられていますが、サウス自身そのことに対してドラケンに悪いと思っていたわけではありません。

つまり“仲間にしようとしていたドラケンを殺した”ことに怒っていただけで、他人を殺したことも銃を使ったこともどうでもいいのです。

となればもしも構成員がまた銃を使っても問題ないため、千咒、もしくは武道が狙われて状況が一転してしまいそうです。

雨が止んでくれるだけで武道の未来視の映像とは異なるので、千咒が死ぬ未来が回避されていると確信するためにも雨が止んで欲しいです。

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まとめ

この記事では、東京卍リベンジャーズ231話のネタバレ考察・展開予想についてまとめました。

確定は発売後に追記します。

ここまでご覧くださりありがとうございます。ぜひ漫画をチェックしてみてくださいね。

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