呪術廻戦

呪術廻戦【130話】最新話ネタバレ確定!真人渾身の領域展開!

こんにちは。ひらりです。2020年11月21日(土)発売の週刊少年ジャンプより呪術廻戦【130話】ネタバレ考察・展開予想についてまとめました。130話の確定はこちら

11月16日発売の呪術廻戦はアニメ放送記念のスペシャル番外編となります。

129話では、真人の狙いで東堂は強力な改造人間と戦うことになりましたが、すぐにまた虎杖と合流しました。

宿儺の危険もある虎杖と戦うには領域展開を避けたい真人でしたが、五条が使った長短時間の領域展開で勝負をかけます。

呪術廻戦【130話】最新話ネタバレ『真人渾身の領域展開』

五条が渋谷駅地下で行ったごく一瞬の領域展開の影響を受けて自分もやってみることにした真人は、この攻撃にかけています。

宿儺に殺されてしまう可能性が高いにも関わらず、この賭けに出たのは真人の中にある好奇心からでしょう。

狙いは東堂先に東堂を殺すことだと思われます。

領域展開が出来なければ必中で真人の無為転変を受けてしまうことになるため、出来るのかまだ分からない東堂は危険です。

東堂が領域展開出来れば効かないことも覚悟の上で真人は仕掛けました。

呪術廻戦【130話】最新話ネタバレ『宿儺の出現』

わずか0.2秒。されど0.2秒です。

10本の指分好き勝手暴れまくった宿儺ですが、疲れなどは感じないため虎杖の許可があれば表に出てくることが出来ます。

真人が領域を開くことが分かっていたため、虎杖の反応が遅くなければ何も問題はありません。

ただ、宿儺が出てきたとしても宿儺には東堂を救う理由がない為、あえて真人に何もしないとも考えられます。

夏油や真人の下につくつもりはない宿儺ですが、まだその狙いは分かりません。

呪術廻戦【130話】最新話ネタバレ『京都校組到着!』

メカ丸としては来てほしくなかった三輪を含む京都校の生徒たち。

今の目的は加勢というよりもメカ丸を殺して三輪を泣かせた真人たちを倒しに行くこと、復讐のためです。

今は東堂と新田のみが渋谷に来ていることに怒っていた京都校組は、到着するや否やすぐに敵を探します。

落ち着いて戦うけれど怒りがかなり強い為、少し暴走気味に戦うでしょう。

誰か1人でも真人のところに来るのか分かりませんが、そこに東堂の死体が転がっていないことだけ祈ります。

まとめ

この記事では、呪術廻戦【130話】のネタバレ考察・展開予想についてまとめました。130話の確定はこちら

ここまでご覧くださりありがとうございます。ぜひ漫画をチェックしてみてくださいね!